中野谷つばめ

                             小説家
小学生の頃、国語の詩の鑑賞の授業で言葉に興味を持つ。
中学生のころ、歌詞、詩、小説、日記、手紙を書き始める。
小説を書こうと思ったのは、バレンタインデーに告白したら「俺お前のこと好きじゃないから」とあっさりふられたショックから。現実が無理なら、自分の想像の世界ではハッピーエンドにしたかった。

プロの小説家になりたい。
プロというのは、商業出版でコンスタントに出版して、ベストセラーを世に送り出し続けること。

出版セミナーに通ったり
脚本を書いたり演じたり
ラジオに作品を提供したり
記事やコラムを書いたり
いろんなことをしてきました。

2021年11月現在。
小説や五行歌などの創作活動中。
作品は こちらから


*今まで書いてきたサイト
400字劇場(前筆名 岳谷鈴女のブログ)
中野谷つばめ・公式ブログ
中野谷つばめ 公式サイト 本と文房具と文章術と(一定期間経過後は消滅予定)

*Twitter つばめ*小説家
https://twitter.com/tsubamenakanoya

本と文具と文章と・中野谷つばめ公式サイト
(このサイトです)
is.gd/KNcMK1 





信条10ヶ条
1 わたしはわたし
自分を見失うことなく自分を生きていこう

2 本と文具は種2回以上チェックする
アイデア探し・マーケット調査として

3 体がだるい日はムリしない
低気圧が苦手とわかったから、自分で調整する

4 ベスト体重をキープする
身長マイナス100で、63キロがベスト体重 まずはベスト体重までダイエット

5 朝の習慣を続けて1日快適に過ごす
起きたら朝日を浴び、歯磨きと顔を洗って基礎化粧品つけて、リキッドファンデーションつけて、朝果物を食べ、1分間ゆるジャンプする

6 アドバイスはいいとこどり
言われたことはありがたく受け止めます その先、実行するかしないかは自分の判断で

7 自分を楽にする方法を見直す
楽しく生きるために、一度決めたことでもブラッシュアップ

8 とまったらまた始めればいい
始めたことをとめても、やりたいと思ったらまた始める
人の視線は二の次で

9 毎日感謝
思えば、寝る家があってご飯食べられて今日着る服を選ぶことができるって、しあわせ

10 枠を外して考えてみる
こうでなきゃいけない、ってことは何もない