noteに、朗読歌劇鑑賞の感想を書きました

2026年06月21日

【朗読歌劇の感想】朗読歌劇そらのおと公演「朗読歌劇黒鳥の歌」

https://note.com/tsubamen1025/n/nb522a6c8da4a


6月20日に、朗読歌劇を観に行きまして。
とにかく、帰りの電車は気持ちが高揚したままでした。

ふだんの生活は、比較的穏やか。
日常生活の中にある小さな変化を見逃さずに、小説やエッセイのネタにして生きてます。

けれど、たまに朗読歌劇という別世界を見ると、創作世界ではあるもの、心を揺さぶられ刺激を受け、その気持ちのまま帰宅してしまうのでした。
帰路での電車内は、とにかく今観たことを忘れないように、ひたすらメモしてました。
この気持ちをどう説明したらよいか戸惑い、手が止まることも。

帰宅後、noteのサイトを開いて、感想を書く。
物語の感想を書く時は、観ているこちらにも物語はある。
天気、気分、出会った人、電車の時刻。
三鷹駅前に流れる玉川上水。
水の流れって、落ち着きます。流れそのものを見てなくても。

6月20日のわたしだけの物語を込めて、感想を書きました。
(そのあと、朗読歌劇そらのおと さんへも感想を送りました)

Xにもポストしました。

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